Tagalong Trail
制作:Hadukis
制作:Hadukis
3Dボクセルの道路横断ゲーム。道路、線路、川が続くコースは毎回新しく、デイリーシナリオ、ミッション、解放できる24のキャラクターがあります。中には子どもたちを引き連れて歩くキャラクターも。スマホでもPCでも無料。
タップで前へジャンプ、スワイプで左右や後ろへ跳びます。キーボードなら矢印キーかWASD、スペースキーで前へジャンプ、EscかPで一時停止。できるだけ遠くまで進みましょう。25列ごとに巣があります。子どもを連れたキャラクターなら、子どもの上を通って列に加え、巣まで連れていきます。
Tagalong Trailは、角の丸いやわらかな3Dブロックの世界を、ぴょんぴょん跳ねて進むエンドレスゲームです。タップで前へ、スワイプで左右や後ろへ跳ね、草地、道路、線路、川を越えて、できるだけ遠くを目指します。スコアは到達したいちばん遠い列です。毎回ランダムなシードから新しい道が生まれ、牧草地、秋、川に流氷が浮かぶ雪、砂漠、ヘッドライトが灯る夜の5つの地域が、50列ごとにシャッフルされた順番で現れます。どの地域から始まるかも毎回違います。
道は区間ごとに個性があります。何本もの速い車線が同じ向きに流れるラッシュアワーの道路、車間をつめて走る車の列、トラクターやトラックがのんびり走る道路、丸太が流れる川や急流、ハスの葉、そして揺れて合図してからときどき沈むハスの葉。沈むハスの葉がある列でも、2枚は絶対に沈みません。深い森には曲がりくねった抜け道が隠れていて、コインが点々と続く牧草地もあります。列車は点滅するライトと鐘で接近を知らせます。後ろでぐずぐずしていると、コウノトリに連れていかれます。
25列ごとに巣があり、20コインもらえます。道に落ちているコインは1枚4コインです。生きている途中でプレイが中断された場合(ページを閉じたり隠したりしたとき)は、最後に着いた巣から続けられます。やられてしまったプレイは続けられません。24キャラクターのうち、子どもを連れて歩けるのはお母さんアヒル、お母さんニワトリ、金のガチョウの3体だけです。このキャラクターで遊ぶと道の途中で子どもたちが待っていて、上を通った子は後ろの列に加わり、1歩遅れでこちらとまったく同じ場所を跳ねてついてきます。つまり、立ち止まったときに道路に残っている子は、車の流れの中にいることになります。巣に連れて帰った子は、1羽目が8コイン、次が16コイン、その次が24コインと増えていきます。ほかのキャラクターは、ふつうに跳ねて渡っていくだけです。
コインではタマゴを1個400コインで買えます。タマゴマシンから、すでに持っているキャラクターが出ることはありません。最初の10体は見た目が違うだけで性能はまったく同じです(初回訪問時にランダムで1体もらえます)。マシンには最初の10体のうち持っていないものに加えて、ペンギン、カエル、お母さんアヒル、お母さんニワトリが入っていて、毎月新しいキャラクターが加わります。2026年10月はアライグマとリスです。5体は実績で手に入り、たとえばパンダは150列に到達すると、金のガチョウは1回のプレイで巣を5つ通過すると解放されます。毎日、全員共通のシナリオがひとつ用意されます(ラッシュアワー、川の日、コイン3倍のゴールドラッシュ、深い森など全8種)。ただし挑戦するたびに道は新しくなります。ほかに連続プレイ記録、1つ100〜250コインのデイリーミッションが1日3つ、6時間ごとに120コインの無料プレゼントがあります。2026年10月1日から11月2日までは、魔女ネコ、コウモリ、ちびおばけが入ったハロウィンのタマゴが登場し、景色の中に光るかぼちゃも置かれます。6言語に対応し、通信は一切しません。